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Soft/Hard(2007-) Archive

Pen4 Northwood → Core 2 Quad Kentsfield

念願のQuadマシン組んだ!

M/B : ASUS P5K PRO
CPU : Intel Core 2 Quad Q6600
MEM : CorsairMemory TWIN2X2048-8500C5D
VGA : ASUS Radeon EAH3850
HDD : HGST HDP725050GLA360 x3

メモリーが異常に安い。
最初の販売価格は6万弱だったのに、今じゃ9千円でお釣りくる。
もうちょっとお金たまったらもう1セット買おう。

BIOS設定の時にメモリーの設定を全てAutoにしてたら、
メモリーエラー吐きまくって初期不良品かと思ったけど、
Autoではメモリータイミング5-5-5-18で設定していて、
メモリーのヒートシンクに書いてあったタイミングは5-5-5-15。
マニュアルでメモリータイミングを設定したらめちゃくちゃ安定。
Pen4の時はタイミングなんて設定しなかったけど、今は違うんだな。
俺がテキトーなだけか?

Quadすごいわ、friioで地デジプレビューしてもCPU使用率6-13%くらい。
H.264エンコードも桁違いの処理速度、まあ元がPen4 Northwoodだからなあ。
これまでドラマ1本720pで1日かかってたけど、
x264の設定でスレッド数を4にすると2時間ちょいで終わる。
2個に設定しておくと、大体50%くらいCPU使うんで、
エンコードしながら地デジ見たりブラウジングも余裕。
Q9650とかだともっと速いのかねえ。

画像 : 久しぶりのPC組み立て

焦げ臭い 2回目

またHDDから煙が。(前回)

これまでfriioでキャプチャしてきたTSファイルが全て飛んだ。
エンコードしたファイルは別のHDDに残ってるから、前みたいに全消失にはなってない。

これでMaxtor(4台中1台)とSeagate(4台中1台)が故障。
まだ故障が起こっていないメーカーはHGST(3台)のみ。

前回と同じチップが焼けてる。
煙が出る直後電源が入ったり切れたりしてたんで、
たぶん電源制御のチップだろう…。

基板替えれば動きそうだけど、
煙が出る直後カコンカコンいってたしなあ。

x264afs+NeroAAC

今日から来月の6日まで休みだやっほーーい。

friioを買ってから、aviutlを使って動画をエンコードするようになった。TMPGEncでDivX出力でもいいんだけど、後々PS3で再生させたいので(PS3ってDivX対応してたよな)、将来性と高画質を兼ね備えたH.264を使いたかった。

これが結構面倒。
処理フローは、かりんと!さんのページを参考にした。

friioで録画したTSファイルをDGIndexに放り込んで、
d2v(プロジェクトファイル)とaac(音ズレしてる音声)を出力させる。

aacをWinampに放り込んでwavに変換。

音整に変換したwavを放り込んで音ズレ修正。

aviutlにd2vと音ズレ修正wavを読み込ませる。

aviutlでCMカット、インターレース解除(自動フィールドシフト)、ロゴ除去等の設定。

x264afs+NeroAACでmp4出力。

この方法だとガキの使い(日テレ?)だけ音声が無音になる。
CMには音が乗ってるんだけど、本編は無音。
どうもスクランブルが解除できてないっぽいので、
ガキだけBonTsDemuxを使って音声のスクランブルを解除。

x264は良い画質の設定を探すのが大変だった…。
何回もテストエンコードさせて画質を比較するという地道な作業。
こんなことやってるから基本情報6割ちょっとしかとれn(ry

ドラマ1本エンコードするのに1日近くかかるし、Core 2 Quadほしいなあ。

画像 : エンコードしたHEROES 第1話

16:9!!

Friio到着。
うちの地域は東京タワーとの間に高い建物があって、
ワンセグ放送すら届かないので、ケーブルテレビが無料で流されてる。
ケーブルだと同一周波数パススルー方式で流されてないと、
このFriioでは地デジが見られない。
一かバチか同軸を突っ込んでみたら…

きたああああああ!!
むちゃくちゃキレイ。
録画もちゃんと1920×1080(1440×1080)で保存された。
ファイルサイズデカいかなーと予想してたけど、
30分番組で3GB弱。そんなでもなかった。

これでF1ハイビジョンで録れる…。

画像 : Friio

Friio BS/CS

一部で話題になっているTS抜きアダプターにBS/CS版が登場。
地デジ版より3000円高い。
発売中で、第1次販売の残りは今日の20時と明日の21時。
最初の13時のは即売り切れた模様。

自分は地デジ版を買うつもり。

Friio

クルトガゲット

この前リンク貼ったクルトガ買ってきた。
0.3mmね。
使ってみた感想。

三菱すげええええええええええ!

普通のシャーペンなら7行目くらいで
0.5mm芯くらいの文字の太さになってるのに、
ほとんど太くならない。

画像2の矢印部分が超細かいノコギリ状のギアになってて、

紙にペン先を押しつける。

ペン先が0.3mmくらい引っ込んで上ギアがかみ合う。(回転)

書き終えてペン先を紙から離す。

上ギアがニュートラルになって下ギアがかみ合う。(回転)

こんな感じの構造になってた。
非常に優れたシャーペプンシル(Dr.スランプ)です。

クルトガ

クルトガ

0.3mmもあるし…

明日ロフト行ってこよ。

画像 : M3-450 1P

KIS or ESS

そろそろ更新の時期が来たので、
ウィルス対策ソフト(統合ソフト)選びをした。

試したのは高ウィルス検出率を誇り定義更新頻度も高い、
Kaspersky Internet Security 7.0
と1年程使ったことのあるNOD32の上位ソフト
ESET Smart Security

どっちのソフトもAV-Comparatives.orgではADVANCED+、ADVANCED
を連発でたたき出しているので、性能は悪くないんだと思う。

ESET Smart Securityは、
これまでのNOD32のような存在を忘れる程の軽さは健在。
他のソフトとの相性も良いらしく、まったく問題なし。

Kaspersky Internet Security 7.0は、
レジストリ監視やら必要な機能は何でも付いてる、何やらとっても賢い子のようだ。
かなり堅い感じがしてたんで、重いかなと思ったらESSとそんなに変わらなかった。
定義更新時にちょっと重くなったが、これは手動更新にしとけば問題ない。
ただ、愛用ブラウザのOperaとの相性がすこぶる悪い。
ページスクロールしたり、更新したりするとOperaが数秒フリーズ。
KISの各機能をオンオフをして確認したら、
どうもファイルアンチウィルス機能がOperaに効いてる。
Operaを除外設定にしても変わらず、この機能を切って使うわけにはいかんので、
何の問題もなかったESET Smart Securityを使う事に決定。

何かKISが非常に堅かっただけに、
ちょっとESSじゃ不安な感じはするけど仕方がない。
たぶん相性悪くなかったらKIS使うと思う。

どっちのソフトも1ヶ月試用できる。

Kaspersky Internet Security 7.0 – 定義更新30日間
ESET Smart Security – 定義更新3月31日まで

画像 : ESET Smart Security

Explzh


 定番のエクスプローラ風圧縮・解凍ソフト「Explzh」がフリーソフト化

 作者のホームページから試用制限を解除できるファイル
 “regist.lzh”を無料でダウンロードできる。


お薦めのアーカイバがフリーソフトになった。
Windowsを利用している方は是非使ってみて下さい。

画像 : なし

Vine

大学で使ってるラップトップのOS、VineLinux
WinVistaとデュアルブートになってるんだけど、
Vistaはえらく起動終了に時間がかかるから、
ほとんどこのVineを使ってる。
見た目はいじってるけどもうWindowsと同等かそれ以上。
メモリーもほとんど食わないし、動作も軽い。
なんでこんな良いOSが流行らないんだろうなー。
まあ細かい操作はシェル使わないといけないんだけどさ。
逆にほとんどキーボードだけで操作できるからそれもいいんだけど。

上のリンクから無償でイメージがダウンロードできるから、
夏休みどうすんだよ暇だなーとか嘆いてる人は試しに焼いて導入してみては。
万一導入によって起こった損害損失は自己責任でw
あとWindowsとのデュアルブートは結構複雑。

画像 : Vine Linux 4.2 X Window System GNOME

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