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Philippe STARCK with FOSSIL PH1099-PH1102

ついに国内でも販売開始
しかし肝心のPH1100がない、なぜだー!
早速メールで問い合わせたけど4日まで応答無いだろう。

この価格は円高効果効いてるのかな…。

画像 : PH1099

P706iμ

新料金プランを適用するため、
あともっと薄い携帯に変えたいため、買い増し。
新料金プランを適用するにはX05iシリーズ以降の機種を買うのが必須。

SO703iP706iμ

このまま703iを2年間使い続けるのと、新プラン適用して2年間使うのと、支払い額を両方計算して比較してみたら、
端末価格込みでも新プランの方が1万円くらい安い事が判明。
ドコモってこんなに安くなってたんだ…ちょっと時代感覚がずれてた。

本体はN705iμとP706iμで悩んで、
最終的にワンプッシュオープンと質感でP706iμを選んだ。
細いジーンズが好きなのでこれまでポケットがボコってなってるのが嫌だったけど、
これはほとんど目立たない。
外装がステンレスだから安っぽくないし、今までより剛性アップ。
ただキーの打ちやすさと持ったときのホールド感はSO703iの方が素晴らしかったな。

さて何年使い続けられるだろうか。

Google Chrome

夏休みも後半に突入。
顎関節症が悪化してガリガリ君食うのが限界w(厚み的に)
まいったねこりゃ。

さて本題のGoogle Chrome。
バイト先で軽い軽いと聞いたので、さっそく使ってみた。
最初に驚いたのが起動スピード。
クソ重いVista搭載ノートPCで起動してみたが、2秒とかからず起動する。
あと、レンダリングスピードも速い。
つい最近Firefox3を使ってOpera狐に負けたなーと思ってたら…。

ちょっとほめすぎたけど、起動スピードが速いのは間違いない、お試しあれ。
欲を言うならマウスジェスチャーがほしいな…。

Intel Core i7

発表されたそうで…。
最初は物理コア総数4のクアッドコアCPUが発売されるそうで…。
Pen4みたくHTテクノロジ搭載で、8スレッド動作可能だそうで…。
LGA1366とかまたソケット変えられたそうで…。
DDR3専用だそうで…。

常人に全CPU資源使いこなせるのか?

Philippe Starck PH1100

久々によさげな時計が。
ドーナッツ型のとかあったけどちょっとデカいから買えなかった。
ヨーロッパでは既に発売されているが、日本ではまだなようだ。
画像みた感じ、今使ってるPH1065の透明スケスケ+α版だな。
電池はベルトに入ってるのか?

170ユーロってことは日本で売られると…
300kくらいか…ユーロ高効いてるなあ…。

画像 : PH1100

Opera 9.51 Build 10081

9.51が出た。
UIがちょっと格好良くなって、
サイト履歴を検索できるようにもなった。
使ってみた感じは、9.27よりレンダリングスピードが上がった感じがする。

あとこれは9.2シリーズからかもしれないけど、
profileフォルダの作成場所がXPでは

C:\Program Files\Opera\profile

でなく、

C:\Documents and Settings\UserID\Application Data\Opera\Opera\profile

に変わってた。
これはVista環境に合わせたってことかな?
VistaだとProgram Filesの中をちょっと変更するだけで認証求められるからな。
とくにiniファイルなんかいじる時は、上書きできませんとか言われて、
別のパスに保存してから移動させなきゃならない。
まあセキュリティ面から考えれば安全性が向上したんだろうが、
いろいろといじりたい人にとっては迷惑な機能だ。
LinuxにもOpera入れて使ってるんだけど、Linuxバージョンもパスが変わるのかな。

Q6600 OC

Q6600を買うとやはりOCがしたくなる。
大抵は1.35V(定格コア電圧max値)で3GHz(333×9)が通ると
いろんなサイトで見かけたのだが、
どうも俺のはハズレ石っぽく、1.35Vでは2.88GHzが限界。(VID:1.3250V)
それよりFSBを5MHzあげただけでPrime95で落ちる。
怖いけど思いっきり1.44Vとか盛ってあげたら3GHzは通った。
しかし、3.2GHz(356×9)はWindows起動には持ち込めたがPrime95で落ちる。

もう仕方ないから2.88GHz常用で諦めることにした。
あとはratioを8にして高FSB(1440)にするか、9(1280)にしてマザーを労るか。
マザーはFSB1600までいけますよって謳っているのでまあどっちも大丈夫なんだけど。
せっかくだからπ焼きしてFSBの差でどれくらい処理速度が違うのか実験してみた。

まずはratio9(320×9)。
104万桁π焼き結果は、18.226sec
定格周波数の2.4GHz(266×9)では22秒台だったから、
これでも十分速い。

次にratio8(360×8)。
結果は18.063sec
0.2秒くらい高FSBの方が速いね。

3回やって平均値出したかったけど面倒なのでやらんかった。
たぶん演算桁数を増やしたら差ももっと開くだろう。

なのでratio8で常用することにした。

しかしCPUは冷えるが部屋が暑い…。

Nine Hundred AB

Q6600の熱が半端じゃないので、
夏に向けてエアフローを改善するためにケースを変えた。
フロントに12cmファンx2、トップに20cmファンx1、
リアに12cmファンx1。
うるさいだろなーと思ったけど、予想に反してすんごい静か。
もちろん風量を上げるとサーバ室のような音がするが、
LOWにしとけば気にならないし、LOWでも十分冷える。

画像 : Nine Hundred AB

223℃と-27℃

BOINC起動したらCPU温度計がイカれた
なんだこれ。

以上。

Windows XP Service Pack 3

ちょっと怖かったけどインストール。
今の所何の問題もない。

リモートデスクトップ接続がVistaと同じ物となり、
32bit色が出せるようになった、これは嬉しい。
しかもこれまで全画面表示(1680×1050)で表示させると、
解像度がいくらか落ちて画面両端が表示なしになってたけど、
それも今回のSP3で完全な全画面表示になった。

ただアイコンがVistaのと同じだから、
他のXPのアイコンと一緒に並べてると変な感じ。

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