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映画 Archive

JOHN RAMBO

怒りのアフガンから十数年,
なんとあのランボーが帰ってくるそうだ.

公開は2008年らしく,トレーラーがアップされた.

*****残虐シーン満載なので注意*****
YouTube – JOHN RAMBO Movie Promo Footage/Trailer

制作技術の進歩なのか,
前作を軽快なステップでぴょーんと超える程の惨さ・・・
敵を至近距離から機関砲で撃つシーンがすんごかった.

個人的にはまたハラハラさせられそうで楽しみだ.
それと残念ながら,
ジョンのただ1人の仲間である大佐を演じていた俳優さんは,
もう既に亡くなっているとのこと・・・完全に孤立したな.

画像 : ちゃちゃーちゃーーちゃーー

ワゴンR、車検から戻ってはきたが・・・この続きは明日。


 「攻殻機動隊」ハリウッド実写映画化に向け交渉開始

なんと・・・。
作るからにはしっかり作ってほしいなあ・・・。
実写なんかよりフル3Dで作ってもらいたかった、
APPLE SEEDみたいに。
フルよりイノセンスの3Dぐらいの方がいいか。

画像 : オリュンポス

ダイ・ハード4


 ダイハード4「LIVE FREE OR DIE HARD」予告編公開

久々だ。
旅客機ドカーンとかすごい覚えてる、2だっけ。

しかしマクレーン警部・・・動けるのか・・・?
16ブロックもそんなに激しいアクション無かったしなあ。

ファイナル・デッドコースター – Final Destination 3 –

今回は本当の意味でデッドコースターだった。
痛いシーンも満載、特に頭にダメージを喰らうのが多かった。

ファイナル・デッドコースター

DOOM

PCゲームを映画化した作品。
元が激しいFPSだけあって、とても面白かった。
内容は結構BIO HAZARDっぽい感じ。
最後の方は主観で敵を倒しまくり。ゲームっぽくて楽しかった。

DOOM

The Devil 731

進駐軍に細菌攻撃検討か – 731部隊長メモ –

別にこの記事がどうだとか言うんじゃないけど、
「黒い太陽七三一」って中国の映画を思い出した。
旧日本軍がこんなに酷いことをしてたんだって事を言いたかったんだと思うんだけど、
ホントに酷かった。てかホラー大好物の自分にも無理。
今でもあの解剖シーンなんかがフラッシュバック・・・。
昔だからできた映画だなーと思わせる作品だった。
あれホントの人間使ってるのかな・・・。
確実に生きてる動物は使ってた。

皮肉な事にこの部隊のお陰で医学が発達したという・・・。
気になる方はレンタルビデオ店へ、たぶんまだあるはず。
薦めないけど、ホラー好きというより歴史に興味がある人の方がいいかも。

731部隊 – Wikipedia
黒い太陽七三一 戦慄!石井七三一細菌部隊の全貌 – Goo映画

TRICK 劇場版2

先週、アケロウ氏とN氏とで見てきた。
アケロウ氏とN氏は共に学生証
という物を持っているので300円割引。
学生証忘れたと、ちょっと足掻いたがもちろん割引には至らず、
自分はまともに1800円・・・
去年の予備校の学生証持参すべきだった・・・orz
ホントに意地が悪いな・・・自分。
関係ないけど、映画館で邦画見たのこれが初めてw

今回はヅラ刑事矢部の出番が少なかった、
というか事件には関わってなかったな。
前の席(正確にはN氏の前)に座ってた子供が邪魔だった・・・、
ちょこちょこ無意味に手を挙げやがる。

見た後は食べ放題1500円の店に。
N氏の食いっぷりは素晴らしい、お陰で食べ残しがゼロだった。
金貯めてるときはあれだけど、食うときは食うよなw

当たREEEEEE!!

メンテ3日目

東京マルイが、CM見る限りドンパチ系の映画、
ウルトラヴァイオレット
試写会のお客集めをしているようだ。

>当選者には6月15日までにメールでお伝えします。
>なお抽選にもれた方には連絡はさしあげません。

今月の7日に申し込みしたんだが・・・。
うむむむ、連絡期限まであと1日しかないじゃないか。

<追記 06/16 01:30>
結局メール来なかった・・・orz

SILENT HILL

ハリウッド版「サイレントヒル」、7月8日ついに公開

うひょー、やっときた。
発表からどんだけ時間かかったって。(自分は最近アケロウ氏から聞いて知ったw)

あの暗さと静けさをどんな風に表現するのか、
すっごく楽しみ。

補足:サイレントヒルはコナミから発売されたPS~PS2専用ホラーアドベンチャーゲーム。
現在はSilent Hill 4 The Roomまで発売されている。

ジャーヘッド

ネタばれ記事ですよ。

今年見た映画2本目。
自分はドンパチ系のアクション映画とか戦争映画を好む人間だんだけど、
ジャーヘッド(米国の海兵隊)」はちょっと違ってた。
リンク先の解説読めば分かる事なんだけど、時代背景は第1次イラク戦争。
そこに投入された海兵隊員たちの入隊から除隊、または死までを描いた作品。
この映画見て初めて知ったのは、ニュースで見る攻撃映像なんかは
ほとんど海軍の仕事で、海兵隊は映像に映らない活動をしているって事が分かった。
今はどうなのか知らないけど。

戦場に行ってもやる事がなくて百何日もベースで待って、
やっと動きだしてみれば行くとこ行くとこ焼けこげた死骸ばかり。
石油の雨は降ってくるわ撃つ相手もいないわ、
いつまで経っても母国で待つ恋人や家族にも会えないし、どんどんストレスが溜まる。
やっと狙撃任務を命じられたのに突然中止されてベースに帰ってみれば終戦してる。
国に帰ったらほとんどの兵士は一般人に戻って、入隊以前の生活に戻る。
戦争は良くないんだろうけど、行っても何もする事がない海兵隊は何となく惨めだった。

海兵隊員の気持ちが分かる(分かった気になった?)作品。
砂漠から炎は出てるし、中東に行って撮影したのかな。
エンドロールの音楽が「ブラックホークダウン」っぽかった。

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